フォーラム記事

Kuni 2期生
2022年4月12日
In 機材について
ご無沙汰しております。サロン記事も中々見れていなくてどこかに書き込まれていたら申し訳ありませんが、PCのことで教えてください。 録音に使うのに、WindowsとMacはどちらが適しているでしょうか?確か由紀子さんはどちらも持っていらっしゃいましたよね。 WindowsPCを使っていますが、ちょっと不具合が出てきて😢、知り合いのプロに聞いたら、注意信号が出ているので、壊れるのは時間の問題かも、というようなことを言われてしまいました。 出費は痛いのですが、とにかく新しくする方向に進むしかないので、機種の選択などを考えないといけません。今まで録音はZOOMを使って、PCで編集していました。本当は、直接つないで作業しながらやれるといいなと思っていたのですが、私のWindowsはノイズが大きいから(ブーンという音)、使っていませんでした。今回、折角なので、それが可能なものにできたらいいなと思いますが、やはりノイズがないのはMacでしょうか? Windowsでも最近は音が気にならなくなってきているのなら、使い慣れているWindowsで、今までのデータなどもあるのであまり変えたくはないのですが、どうせ買うのなら、録音に向いたものを買った方がいいのか、とちょっと迷いが出ています。Macはお値段もはりますし。。。 何かアドバイスをいただけると助かります。 またWindowsの場合、こういうのが付いているといい、というおススメ機能があれば、ぜひそれも教えてください。
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Kuni 2期生
2021年2月15日
In 今週の課題(隔週)
課題を見た時は色々やれそう~、と思ったのですが、気づいたらすでに昨日が締切。 写真がなかったのが一番の理由だったので、それが結局は克服できませんでした。 というわけで、一つしかない写真でちょっと作ってみたものを載せてみます。 これで何かちょっとした作品につなげようと思ったんですが、時間切れでした。 由紀子さんが載せていらっしゃるように、こういうのを一つの写真にまとめる(コラージュする?)のは、どうやってやればよいのでしょうか?(課題例で4つ一緒になっていたもの) スマホのアプリだと何かありそうですが、パソコンで何か使っていらっしゃいますか? 本当はそういう風にしたかったんですが、よくわからなかったので、ただ並べてみました。 デッサン風のものも、うまくできてますねー。これが一番何かに使えそうかも。 失礼しましたっ!
発信を楽しむ写真(Kuni) content media
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Kuni 2期生
2021年2月01日
In 今週の課題(隔週)
大変久しぶりにサロンを眺めておりまして、昨日が締切のこの課題を発見。あー、ちょうどこういうのを考えていたところだ!遅れたけど、書き込もうかー、と思ってゴソゴソしていたら、次の課題がオンになったのをさらに発見。ということで、計画はざっとにしておいて、次の課題に向かいます(笑)。 最近やっと自分の方向が見えてきた感じで、まずはこの前作ったyoutubeチャンネルに少しずつ増やしていこうと考えています。あんまりハードルをあげると大変なので、隔週1程度で。ここはナレーションというだけではなく、自分の好きなものを作って載せていくイメージです。その中から、海外向けは、それをアレンジし直して以前セミナーの時に作ったチャンネルに載せる、、とするはずなのですが、まだできてません。まずは、そこが軌道にのったら他のSNSも同じように展開しようと思ってます。一つ作って展開、と思ってはいますが、画像の大きさがSNSごとでそれぞれに違うみたいなので、その辺が悩ましいです。画像にしろ、映像にしろ、ひとまずこのサイズで作っておっくといいかも、というおすすめのサイズはありますか?あるいは、それぞれ別に作った方が結局は効率が良いでしょうか?
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Kuni 2期生
2020年12月23日
In 今週の課題(隔週)
もうたどり着けないかと思いましたが、なんとかクリスマス前ギリギリに、この前作った部分の修正がようやくできあがりました。Creative commonsの所で立ち止まったら、今日まで戻ってこれませんでした💦 (修正版に差し替えましたので、最初に載せたものはyoutubeからも削除しました) (最初に載せたものを修正しました(12/24)↑。なんとかロゴが間に合ったので、それと顔写真を入れてみました。写真は入れるか迷いましたが、他の方のを参考にさせていただきました) ヴォイスサンプルというよりは、作品ということにしてまずは作りました。ゆえに海外向けのvoiceoverではなく、一つ自分の日本語youtubeサイトを今回作って載せました。こちらを作って、あとは英語ページも作ったり、もっと短くカットして今までのvoiceover用の方にも載せようと思います。(長いのを短くするのは簡単) youtubeページもかなり前にやった時と比べて色々変わりましたねー。 教えていただいたように、説明にズラズラと書き並べるところまではやったのですが、こんな感じでよかったでしょうか。その後の、終了画面とかカードとか出てきたのは、もうゆっくり理解している暇がないのでまずはパス。ロゴの写真など各種カスタマイズもこれからですが、まずは動画を見てご意見いただければと思って載せました。でも、課題の期限は過ぎてますから、お時間のある時で構いません。ひとまずは限定公開にして、もうちょっといじってみるつもりです。(→修正し終えて公開にしました) 一つ分からなくなっているのが、動画をアップする際、最後に「再生リスト」に載せる?だったかな、そういうのが出てきたので、新しいリストを作って載せる、ということにしたら、どうやら自分の動画の所に載らずに、再生リストだけに入ってしまったようです。リストは解除して普通に動画にしたいのですが、そこもちょっとやり方がわからず、これから調べます。(→これは解決しました) 動画修正に当たって一番時間がかかったのが、英語字幕を入れることでした。Filmoraでゴソゴソやってたんですが、中々ちょうどいい所に出るようにする、というのは案外難しいですね。途中でやめようかと思ったくらいでしたが、なんとかやり終えられてホッとしてます。その2、その3くらいまで作らないと、話が終わらないですが、そちらは映画公開には全然間に合いません。 そんなわけで、これ以降の課題はまだ全然手付かずです。。すいません。でもやっと一つ出来上がってちょっとうれしいです。
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Kuni 2期生
2020年11月30日
In 機材について
久しぶりにyoutubeのオーディオ利用をいじってます。 ずっと使っていなかったのですが、今回使いたいものをダウンロードしようとした際に、このメッセージが出ました。前に何か落とした時は見かけなかったように思うんですが、これはどのように理解すればよいのでしょうか? 無料で使えるというのはわかるのですが、その際に、クレジットに入れる必要があるのでしょうか? いちばんわからないのが、「アーティストのクレジット表記はyoutubeによって、、、動画にリンクされる」というところで、何もしなくても使えば何かリンクされるということですか?(つまり、使う方は何もする必要がない?) また、youtube以外での利用の「ライセンスの帰属表示、、、」というのは、とにかくクレジットに載せてね、ってことでしょうか? リンクのサイトを見ても、いまひとつよくわからないんですが、、、 そもそもクリエイティブ・コモンズは、権利は放棄しないけど、自由に使っていいよ、ということだと理解してるんですが、その際には、表記は必要なのか、気にしなくていいのか、そのへんは個々に設定が違うということなんでしょうか? いちいち表示を入れなくてはいけないということだと、サンプルなんかには向かないですよねぇ。。 なんだかわかったようでわからない文章ってのがこの分野は多くて、困ってます。
youtubeのオーディオライブラリ利用について content media
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Kuni 2期生
2020年11月08日
In 今週の課題(隔週)
ギリギリで滑り込みましたー。 早くやろうとおもっていたはずなのに、予定管理(あるのか?ギモン(笑))が全然機能せず、結局締切日にアタフタしました。最初はもっと短くと思ったのですが、おはなしのキリのいいところで、とやっていたら10分位になってしまいました。長くて重いので、リンクにします。読み込みに時間がかかったらごめんなさい😆。 https://www.dropbox.com/s/cwwijuibi9xqulg/%E3%81%88%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%A4%E7%94%BA%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%9A%E3%83%AB2.mp4?dl=0 どういう読み方でいくか迷いましたが、今回はこれでいきます。 以前にお話ししていた音質についてのP2Pの担当者は中々あの後返事が来ず、やっと一昨日連絡があったものの、やっぱり少しエコーが残るということ。これを片付けてから録音したいと思っていたのですが、もう待っていられないので、音質に関しては未だ確定できていません。 さらに、今日は実家での録音にチャレンジするというのも兼ねています。時々来るので、何かの時にはやれないと、と思い、でもどうやって環境を作るんだ、と思っていたのですが、ひとまずは座布団と枕、ひざ掛けで和室の一角を囲ってやってみました。(途中入ってきた母が怪しそうに見てましたが。。) というわけで、音質に関してはあまり自信がありません。コンプレッサーはやめて、ノイズ削除と音量調整のみにしました。 また、最近とうとうFilmoraを購入してちゃんと使うのは2回目なので、動かし方がいまいちわかっておらず、やたらと時間がかかる割に、編集が進まず、ということで、最初の2分弱くらいまではこんな風にしたい、と頑張りましたが、間に合いそうにないので、後は、超簡単に入れるだけ、になりました。youtubeアップには程遠いです。 やっていていくつか質問が出てきました。以下に列挙しますが、相変わらず長いので😊、これに関してはお時間のある時1つずつゆっくりで構いませんので。(毎回長くなってすみません) 1)まずは音録りで こういう類いのものは、一気に読まないと空気感が変わってしまうということがよく分かりました。(歌と同じですね) 一度録り終えて、PCに移して確認したところ、3か所ほど録り直しが必要というのが判明。 大体の雰囲気は確認してやったのですが、録り直しをはめると、前のと微妙に違っている。 それも予想はされたので、必要な部分の前後大めに録り直したんですが、中々全く同じようにしゃべるというのが、難しいですねぇ。(リズムや速さや雰囲気など) こういう場合の何かアドバイスはありますでしょうか? たぶん、ZOOMだと一度録ってPCに入れて、確認してまた戻って、という過程があるからかな、とは思いますが、windowsのPCは雑音が大きすぎで、立ち上げたまま録るのは難しいです。 練習はまぁ、これでいいか、と思いますけど、もし納品ということになった場合、満足するものを、と思ったら、結局全部録り直すか、みたいなことになりそうで。。。 2)動画にしたときの音量 今回は、音声ファイルで調整したものをそのまま使っています。Filmoraに取り込んだ時ちょっと大きめなような気もしたので、そこで調整しようかとも思いましたが、これくらいの音量で大丈夫でしょうか?BGMを入れるとまた変わるかもしれませんけど。コンプレッサーは必要かどうか、ちょっと迷うところです。 作品としてつくるか、ヴォイスサンプルとして作るかで変わってくると思うんですが、サンプルの場合は、ちょっと不自然でも声を大きくしておけばよいでしょうか? 3)Filmoraの操作 videostudioが使いにくくて、とうとうFilmoraを購入しました。一番の理由は由紀子さんも使っていらっしゃるから🤣、で、早速ですが、一つ教えていただけませんか? 写真や音声をタイムライン(というのかな?)に入れたところで、そのファイルの間に少し空白を入れたいときはどうすればいいのでしょうか?今回ファイルをきっちり詰めずにちょっとだけ空白を開けたかったんですが、いじっているうちにつながってしまって、Audacityみたいに後から無音を入れて開ける、みたいなことはできないでしょうか?何を押してもそういうのは出てこず、結局は一番後ろから一つずつずらしていって開けるしかない?(気が遠くなって止めました。。)微妙な間隔の調整も難しくて。。う~ん、と唸るばかりで。。。 4)著作権フリー作品について ラストに少しそれらしきことを入れましたが、ああいうテロップをなしにした場合、名前を入れたクレジットのところに簡単に書き込むとしたら、どんな用語がよいと思われますか?一応copyrightというのを入れましたけど、あれだけでもよいのかしら? あんな風にバーンと名前をいれてもいいものか、という気もしたりして(まるで一緒に作ったみたいに見えちゃわないかと)、何かこう、控えめに、でも感謝を込めてちょっと入れたい、といううまいやり方が業界ルールで何かありますでしょうか? 音声よりも動画づくりに時間がかかってしまったので、サンプルを作る場合と、作品として作る場合は、切り分けて考えないといけないなー、というのも反省材料です。 やはりこういうお話は、ついつい懲りたくなってしまいますねー。でも楽しいのでやめられません😁 音質についての質問は、別途項目を改めてご相談させていただきますね。 いつも長くなってすみません~。
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Kuni 2期生
2020年10月24日
In 機材について
以前にZOOMの音量調整の質問をしたときにもお聞きして、その時はわかったつもりでいたのですが、AudacityのWAVファイル24bitの保存の仕方について再度質問させてください。 (いま、ちょっと勘違いをして違う内容で書いて投稿したのですが、自分の間違いに気がついたので書き直しています) 前にお尋ねしてご回答いただいた時に由紀子さんが載せてくださったファイル形式を選択すると、拡張子に.aiffというのが出てきてしまいます。このまま「保存」を押すとこの拡張子のファイルになってしまいます。 仕方がないので、16bitにして保存しているのですが、何か方法はあるのでしょうか? 以前にお聞きした投稿はこちらになります。
Audacityのファイル保存 content media
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Kuni 2期生
2020年10月24日
In 今週の課題(隔週)
お久しぶりです。ギリギリですが、なんとか参戦します。 今回は、新しくしたZOOMの音質チェックも兼ねさせていただきたく、サンプルを3種類入れさせていただきました。(お手間ですみません) なぜかと言いますと、ZOOMでの録音の音質を改善する必要が出てきたんです。 このところ活動は止まっててサンプルなどは放置状態だったんですが、最近声をかけてもらったP2Pサイトに登録ということが発生し、サンプルのテーマの種類がいくつか指定されていたので、新しく録り直しました。すると、音に少しエコーがかかっているように聞こえると言われて、改良しているところです。部屋の環境も少し変えたせいもあり、最初の防音では足りなかったようで、新たに毛布を投入し二度目を録音。これで、かなり改良されたと言われましたが、まだ少し限られた音(母音か子音かわかりませんが)が響く、ということで、三度目の改良をして、送ったところで返事待ちをしています。 いくつか気になる部分があるので、どれが一番の理由なのかがまだ特定できないのですが、確か、ここでも新しいZOOMをお試しさせてもらった時に、何か金属音風な音がするなぁ、というお話をしたように記憶しているのと、コンプレッサーをかけているのも、関係しているのかな、など、一つずつチェックしていかないとわからなくなっています。 どうにもならなかったら、ここでご相談しようと思っていたのですが、ちょうどこのサンプルで少し聴き比べていただければと、勝手ですが3つ並べました。 01 ノイズ除去+音量アップ 02 ノイズ除去+コンプレッサー(音量はいじらず) 03 02+正規化 以前のアドバイスから、サンプルはコンプレッサーと正規化をかけるようにしているのですが、このどこの段階が問題だと思われますでしょうか?最初からなら、ZOOM自体の問題ということになりますし。私の耳では、Sの音が結構響くように聞こえています。コンプレッサーをかけた方がいいのか、正直少し迷いがあります。 (もう一つファイルの保存のことでも質問があるのですが、いくつも書くとわからなくなると思われますので、別に違う項目に載せさせていただきます。) 課題がメインなのに、ややこしくしてすみませんが、よろしくお願いいたします。
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Kuni 2期生
2020年7月02日
In 機材について
初録音をしてやっぱりいろんなことが、グレーゾーンなので恐縮ですがチェックしていただけると助かります。 まずは、録音の音量レベルを81で録りました。ZOOM上でテストチェックしたときは、-6dB程度まで上がっていたのでそれでやってみました。 三種類のファイルを比較してみました。録ったまま→ノイズ除去後(Audacityで)→正規化、という操作をしました。(上からその順番になっています) 一番最初の録ったままのをSound Engineでも見てみましたが、-12dBの間にほぼ収まっているようなので、これだと波形が小さすぎますよね。まずは、この段階で、録音レベルをもっと上げた方がいいでしょうか? 前のレコーダー(全方向)と違って、録りっぱなしでのノイズも少なく、ノイズ除去後で(前はあった)サーっという音がほぼ消えている感じがあり、さすがZOOMだなぁ、と思いました。 この前、由紀子さんにお聞きした正規化、をやってみたら、だいぶ波形が大きくなりましたが、-6dBより小さい感じでまとまりました。 これをエンベロープツールでつまんだら、もっと大きくすることは可能でした。 3つの音をDropboxに入れました。 https://www.dropbox.com/sh/qadlerope0im74y/AADWtDDBmdyeScPFPb-4YmxDa?dl=0 今後は ①録音の音量レベルをもっと上げる ②あるいは、もう少し近づいてしゃべる(今回は、20cm弱程度離して録ってみました) ③これくらいで録って、音量調整する ④もっと自分の声自体を大きくする ⑤その他 の、どれがよいと思われますか?ボイスサンプルはこの前の課題でコンプレッサーをかけて-6dBをやや超える程度ということでしたが、通常の納品の際はあまりいじらないということでもあったので、納品レベルの場合は、ノイズ除去1回くらいで、どのくらいの波形に収まっていればよいでしょうか? もう一つ質問です。 今回は、48kHz24bitで録音して、練習を兼ねてAudacityでモノ44.1-16に変えてみました(録っただけのも、いらないところをカットした後、変更して44.1で保存したものです) 48→44.1は左下の周波数を変更し、24→16は保存の時のファイルの選択で選びましたが、このやり方でよいでしょうか? さらに、このファイル保存の時の選択肢に、wavの24bitというのが出てこない(16と32のみ)のですが、もし録音したものを48Khz24bitで保存したいときはどうすればよいのでしょうか?44.1を48にするのは意味がないのは分かっていますが、Audacityで録音したときに、24bitは作れないということでしょうか? 選択肢の画像を載せておきます。 その他の非圧縮ファイルを選ぶと以下の選択肢が出てきますが、さっぱりわからず。。。(すみません) 今さらの質問ばかりで申し訳ないのですが、音量調整ばかりはやはり、由紀子さん、美穂さんの耳で確認されたOKがないと、どうも自信が持てないので、お願いできますでしょうか。(それを伺って、自分なりに調整を加えて最終確認をまたお願いすると思います) 転校生だ、と思って平にご容赦をー💛。
ZOOMの音量調整について content media
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Kuni 2期生
2020年7月02日
In 今週の課題(隔週)
ZOOM初録音です。音量等についてはいろいろお聞きしたいと思いますので、また別に項目を作って(機材の辺りにでも)お聞きしますので、まずはなんとか締切りに間に合ううちにアップします。 やり方は前回と同じで、mp4音声をAudacityに取り込み、編集したものをフォトで動画に添付しました。 前に一度やったのに、すでにやり方を忘れていて💦、説明とにらめっこしながら思い出してました。 緩急のバランスが難しく、特に32秒当たりの間延びするところを少し長く広げたら、他の部分で早くしたところと全然合わなくなりました(その次がまためちゃくちゃ早口じゃないと間に合わないので余計目立ちますね)。修正しようかとも思ったのですが、こういう場合はテンポが速い方に合わせて空白を長くした方がいいのかお聞きしようと思ったのでそのままにしました。 さらに、その間延びしたところで何かちょっと変な音がするような気がするんですが、他にもちょっと長くしたところで金属音?のような音が入るような気もして、短くするのはいいけれども、長くするのはあまりやらない方がいいのでしょうか? 「thank you」 と「ありがとうございます」は、前後の間があれば少しはみ出てもなんとかなりますが、音声がかぶっていると難しいですねー。このあたりの処理の仕方など、何か良い方法があればぜひ教えてください。 それから、最後の文字の画面が出てくるところでは、1、2と出てきますが、それも出るタイミングに合わせた方がよいでしょうか?2が出たところで入れたらお尻がちょっとはみ出したので、少し短くしましたが、テンポをいじるのか、2が出る少し前から入れてしまってもいいのか、どちらがよいのでしょうか?口の動きがないので、何に合わせるのがいいのか、迷いました。 よろしくお願いします。
<課題提出>リップシンク part2 (Kuni) content media
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Kuni 2期生
2020年6月27日
In 機材について
(記事を新規作成しようとしたら、ディスカッションと、質問をする、の選択がありますが、以下の内容などは、質問をする、にした方がよかったでしょうか?よくわからなかったので、ディスカッションを選びました。) ZOOMを購入したので、使えるようにするためレッスン動画やセミナー動画を久々に見直しています。今まで持っていなかったのであまりちゃんと読んでなかったのですみません。今頃こんな質問で申し訳ないのですが、教えてください。 音声録音はモノラルにしないといけないと思うんですが、前のレコーダーはモノの設定をすればよかったんですが、ZOOMは説明書だとMODEのところでややこしそうな設定説明があり、よくわかりませんでした。(MTR) レッスン動画では見つけられなかったので、セミナーの時のFBページを検索したところ、ステレオ録音したのをAudacityの編集でモノラルにする(この方が楽)、と由紀子さんが書いていらっしゃるのを見つけました。Audacityの編集のやり方がどこかに説明されていたかもしれませんが、探しきれなかったので、Audacityをあちこちいじったところ、「トラック→ステレオからモノラルへ」というのがあるので、これでよかったでしょうか? ZOOMの設定でINPUTの中にMONO MIXというのがあって、それはステレオの音を一つにするようなことが説明書には書いてあったんですけど、そこをONにして録音したものを取り込んでもモノラルにはなっていません。これは関係ないものでしょうか? それから、項目を変えた方がいいかもしれませんが、ついでなので、このまま書かせていただきますが、ZOOMの設定の中にコンプレッサーというのがあって、ここでも操作できるようですが、課題にあったサンプルの音量調整はやはりAudacityやSEなどでやった方がよいのでしょうか?通常で録っておいた方が後でいろいろと加工するのが楽かな、とも思いますが、サンプルに限ってはここで調整してしまえば、それでも使えるでしょうか?
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Kuni 2期生
2020年6月17日
In 今週の課題(隔週)
この課題はちょうど気になっていたことだったのでタイムリーでした。ありがとうございます。 ①Sound Engineと②Audacityの両方でやってみました。(SEは無料で使ったことがあって持ってました) ①のSEの方はすんなりと、由紀子さんの動画の指示どうりにやれたので、大体のところはわかりました。こちらの方が素人には楽ですね。 この後、音量を4.1dB上げてみました。-6を超えるところもありますが、これくらいは許されるのかなぁ?と思ったのでこの程度にしておきましたけど、最初の部分だけ少し調整した方がいいでしょうか? 問題は②のAudacityの方です。こちらはいくつか質問があります。 ◎まずは、左の方の目盛りですが、SEとは違うので、これは-6dBはどのように読み取ればよいのでしょうか? Audacityの参考サイトに書いてあった波形dBの見方と上下で並べてみましたが(どちらも同じファイルです)、下のdBの方が端が0なので目盛りの形がSEと一緒で、こちらを使うべきなのかな、と思うのですが、波形の形は上の方が似ていますよね。上を使うということでしたら、0.5、1.0をどのように読み替えればいいのでしょうか? ◎次にコンプレッサーですが、SEのように自動にはならないので、こちらもAudacityの参考サイトの説明を読みましたが、閾値とノイズフロアの設定をどうしたらいいのかは理解力がなくて正直さっぱり?でした💦 SEの値を参考にということでしたが、どれとどれが同じ意味なのかも謎で、、とにかく出ているものをどこかに当てはめるということでやってみました。閾値はこれがその数値なのかどうかわかりませんが、ひとまずスレッショルドを入れてみて(これを-6dBにすべき?)、ノイズフロアの値はかなり適当です。(リンクの説明読んでも理解できなかったので) どなたかの所に、0dBゲイン調整をオフにというのがあったのでオフにしました。 まずは、この設定でコンプレッサーをかけたのが さらにそれを音量調節したのがこちら。音量を上げるにはエンベロープツールしかやり方を知らないのでそれでやりましたが、これでMAX、これ以上は上がりません。 これがどの程度の加工になっているのかは判断できないので、SEで加工した↑のWAVファイルを読み込んで比較してみました。 形は似ているようなので、あとは音量かなと思いますが、前に説明したように、音量がこれ以上上げられないので、やるなら左のー+のボリュームをいじるか、コンプレッサーの設定をいじって調整するのかな?と思いますが、他に方法はありますでしょうか? VOのセミナー以来、編集はAudacityでやるようになったので、なんとかこれもAudacityでやれたらと思ったのですが、やはり設定値の判断に自信が持てないので、サンプルを作るときは、最終的にはSEで処理した方がよさそうかな、という印象です。専門的な設定のことは多分理解が難しそうなので。。でもそうなるとサポーター登録が必要になるということなのかな、とも思いますが、サンプルを作る時だけということなら、非営利で通るのでしょうか?オーディション用ということだとやっぱり商用になりますよね。 サンプルはノイズリダクションを一回やっているのですが、この場合の順序は、ノイズリダクション→コンプレッサー→音量、でよいでしょうか?それとも、先にコンプレッサーをやって音量調整した後、ノイズリダクションでしょうか? Audacityのコンプレッサーのかけ方初心者用、みたいなサイトがあるといいですねー。 と、ここまでやっただけなので、まだ登録サイトにアップ、というのはやっていません。Audacityの設定がもう少しわかるようなら、そちらでやってからにしようと思っています。 なんだか今回も、長々の質問ですみません~。 急ぎませんので、お時間ある時によろしくお願いします。
音量調整 課題提出(Kuni) content media
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Kuni 2期生
2020年5月21日
In 今週の課題(隔週)
やっと二つ目のチャレンジです。(前回のはバタバタしていて見逃し) 重い腰をあげるのにピッタリの課題を発見して、なんとか期限内にと取り組みました。 いやぁ、CanvaとSendAnywhereすごいですね。特にCanvaは放っておいたらいつまでもやっていそうな。。選択のバリエーションが素晴らしいですね(迷いすぎて困りますが)。 SendAnywhereもちょっと使いたいだけの時のデバイス間のデータのやり取りに、こういうのが欲しかった、というものでした。いつも最新で有益な情報をありがとうございます。 さて、いま作り終えて、まだ完成、とは言えない状態なのですが、ひとまず報告したのは締め切りも気になるのと、この時点で一度見ていただいて、いろいろお聞きできたら、と思うことがいくつかあるためです。 作業はPC(windows)からcanvaで編集→sendanywhereでタブレットipadに送る→ipadでinstaにアップ、という方法です。途中、静止画+音声の作業をしていないのは以下に理由を書きました。 instaのURLはこちらになります。 https://www.instagram.com/jpvoicekuni/ 以下説明と質問になります。(長くなってすみません) ①Canvaでのデータ取り込み  youtube用に作った動画を入れたら静止画で入らないかなー、といじっていたら、そのままその動画が動く、というのがわかったので、それを入れ込めば一石二鳥だと思い、ひとまずやってみました(ゆえに、静止画と音声をドッキング、という作業は今回していません)。  しかし、Instaの画面では一番最初の静止画になるというのがわかり、ご覧のように真っ黒な画面になっているものもあり、動画を作った時の作業のバラツキがバレました。動画をスタートすれば動きがあるという意味では静止画よりはインパクトがありますけど、最初にページを開いたときの印象が全然だめですね。もしこのやり方で使うのならば、クリックしてほしいなら動画の最初の所を工夫してないと使えない、というのがわかって、やはり、動かない静止画でまずは見てもらう、というのがいいんでしょうね?  さらに質問ですが、もしこのように動画を入れ込む場合、文字はもっと大きくしないと読みにくいですよね?クリックして開いた後は何とか読めますが、トップ画面は文字が小さすぎてこの時点で、これもアウトかなぁ、と思いました。  youtube 用を作って活用したい、と思ったための流れなんですが、やっぱりSNSひとつずつ違うから、それ用に対応しないと駄目だというのがわかりました。またこの後、修正していこうと思っていますが、ひとまずこれを見ていただいて、説明した方がいいかな、と思いましたので、まずはこのままでアップしました。 ②instaでのアップ~その1  作ったものをアップする際、複数枚で送るというのができるようだったので、やってみたんですが、うまくいかず(とその時は思った)、複数枚を2度チャレンジ、その後はあきらめて1つずつアップしました。そして全部できてから、ちゃんとやれていたことに気づき、その違いがわかり、お聞きしたいことがあるので、そのままにしてあります。  ちゃんとできていたことに気づいたのは、トップ画面の横の小さなマークが複数枚になっていて、上の方の1つずつやったものは動画マークになっているからでした。たまたま間違えてそうなっただけなんですが、複数枚アップだと、一回クリックするといちいち開き直さずに動画が再生できるようなので(ipadの場合は、左右にスライドすれば行き来できます。PCだと左右▷をクリック)これはこれで便利だな、と。でも、使う方がそれに気づくかどうかがわらかないので、やっぱり一つずつアップした方がいいですよね?  ジャンル別に載せたらいいのかな、と思ったりもするのですが、どんどん作って追加することを考えたら、やはり煩雑だから作ったら足す、のが現実的だろうなぁ、と思い、とにかくこちらも一度みていただいてから、修正しようと思っています。 ③instaでのアップ~その2  ひとつだけ1分を超えるものが入っていて、その場合、この画面が出てきました。 よくわからなかったので、調べたら、短尺は適当な長さにカットする、長尺はIGTVという形にする、ということのようでした。カットはしたくなかったので、長尺を選んだら、左右がカットされた動画になりました。 さらに調べたら、どうやらこれはinstagramの新しいサービス(次世代の動画サービスと書いてありました)で https://business.instagram.com/a/igtv?locale=ja_JP 読んだ限りでは、長い動画が見れるようになるけれども、サイズが縦長になる、ということのようです(多分もっと他にもあるんだと思いますが)。 これからは縦長動画が主流になるらしい、と。 ということは、insta用の動画(静止画+音声の)は縦長にアレンジした方がいいということでしょうか? 確かに、ipadでは「IGTV動画を見る」というのをクリックすると(マークが他と違う二つ目の画像です)、縦長の美しい映像になります。 音声を聞いてもらうためのinstaですから、そこまで気にせずに正方形の画像だけ作ってどんどん増やしていけばいいような気もするのですが、youtube用とinsta用で別々のものを作る、というのも何とか一つで使いまわせないか、という気にもなったり、ちょっと迷路に入った感じなので、作り直して修正する前に、ぜひご意見を伺えたらと思いまして、作業途中で申し訳ないですがアップさせていただきました。よろしくお願いします。 VOのエージェントの担当者は、やはりこういうのをスマホで見ていると想定していろんなものを作った方がいいのかな、という気もしています。それとも仕事だからPCで作業していると思った方がいいのでしょうか?youtubeとinstaで統一してくれたらいいですよねー。。。(笑)
Instagramを活用 課題提出(Kuni) content media
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Kuni 2期生
2020年4月01日
In 今週の課題(隔週)
はじめての課題提出です。 昨日、ものすごく久しぶりにサロンを開いて課題を見て、おおー、これはチャレンジしなくては、と夜中だったんですが、そのノリでいかないと一晩寝るとまた先送りしそうだったのでそのままがんばって仕上げました。やり方はひとつ前の投稿に書いた通り、Audacityに直接音声を取り込んで、フォトアプリで動画を作りました。 こちらからどうぞ。 以下は、感想と質問です。 リップシンクの操作がメインだと思い、夜中で時間もなかったので録音はそのままざっと録り作業しました。ゆえに音声のクオリティや、もたついたり活舌が怪しいのはご容赦ください。 でも、一番思ったのは、この女性の感じに自分の声が全然あってないなー、ということでしたが、そこも目をつむってくださいー。(やってみることに意義がある~♪) やってみた感想は、やはり、英語と日本語の長さが全然違うと合わせるのが難しいということですね。特に「Well...」とか「Mark」と名前を読んでたりすると、その分長くなり、口を開いてるからそこから日本語を入れると短い、というのが一番厄介でした。 ラストの男性のトークは、合わせようとしたら、モヤーンと伸びてしまうので、どれくらいでやめてあきらめるか、というのもありますねぇ。 この、長くしゃべっている時に、短い日本語音声を入れ始めるタイミング、というのはどうなるんでしょうか?口を開いたらやはり音を入れないとまずいですか? 指定されたスクリプト以外の「ええまぁ」とか「う~ん」みたいな時間を合わせるようなことは、勝手に入れてもいいものなんでしょうか?あるいは、入れたものと入れないものを両方作った方がいいのでしょうか? また、動画にあうように入れようとすると、どうしても動画を見ながら作るのが一番いいんでしょうが、そうするといろんなノイズが入りそうだし、もうそれは練習段階でタイムを計ったりして、メモしてやるしかないでしょうか? PCではなくレコーダーで録音なので、一度録ってからPCで確認となると、かなり手間がかかって大変だなぁ、という印象を持ちました。 でも、とにかくこのリップシンクのやり方の勉強ができて、とてもありがたいです。今までの課題はまだ全然手付かずですが、また時間を見つけてやれればと思います。
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Kuni 2期生
2020年4月01日
In 今週の課題(隔週)
ものすごく久しぶりに、というか、やっと、というか、このサロンを拝見し、ようやく新しい課題にチャレンジできそうです。 課題提出の前にちょこっとだけ(と思ったんですが、書いてみたらすごい長文になってすみません)、お役にたてばとコメントを入れたいと思い書いています。(もしかして、この情報がどなたかには役に立つかもと思うので、横やりを入れるようなことで恐縮ですが、書き込ませていただきました。不要と思われた方はご容赦下さい。) Audacityと既存の(もともと入っている)動画編集アプリがあれば、作業ができそうだ、というお話です。 課題は動画編集アプリ(おすすめがFilmora)で動画の音声をmp3に変換する、とありますが、動画の音声は直接Audacityで取り込めると思います(少なくとも私はできました)。そうすればFilmoraなどのアプリをインストールしなくても作れます。 ただ、これには、mp3を取り込むために行なったのとよく似たひと手間が必要で、Audacityを拡張する必要があります。 この辺は、ネットで「Audacity 動画音声」のようにググれば沢山出てくると思いますが、ざっくり書きますと結論は avformat-55.dll というファイルをAudacityに取り込んで拡張すればよい、ということです。 そのために、mp3のためのLAMEを入れたのとよく似た操作をします。 操作は Audacityが説明しているサイトから ffmpegというのに対応したファイルをダウンロード (このページを進むとでてきます。https://manual.audacityteam.org/man/faq_installation_and_plug_ins.html#ffdown ) ↓ それを解凍 ↓ その中の avformat-55.dll をAudacityで取り込む 取込みのやり方は Audacityの 編集 ↓ 設定 ↓ ライブラリ と進んで、その中の 「FFmpegライブラリ」の「場所」(水色の矢印)という所をクリックしてダウンロードした avformat-55.dll を選ぶ、という操作をすれば完了です。 ダウンロードしていない場合は、この場所からもできます。その下の「ダウンロード」(ピンクの矢印)をクリックするとAudacityの該当ページに飛びます。 (上記に書いたページと同じです) このページは英語で出てきますが、Google Chromeで開けば、マウスなどの「右クリック→日本語に翻訳」をやれば、ページ全体があっという間に日本語に訳されます。やや問題はあるとしても、該当部分を探すのにそんなに苦労はしないと思います。 FFmpegというのがキーワードです。 この操作をすると、Audacityでいつもの、「ファイルを開く」あるいは「取込み」で動画ファイルを選択すれば、音声だけが直接ピョーンと入ってきます。mp3に変換したりしないので、音質的にもそのまま使えると思います。 でも、あくまでもこれは、私はこれでできました、ということで、絶対にやれる、という保証はありませんので、操作や取り込みに当たっては各自の責任において行なってください(万が一何かあっても私はフォローできないと思うのでごめんなさい)。ぜひやり方の説明を一度ネットでググってからやってみることをおすすめします。 それで、ここからは、課題で教えていただいた編集操作をAudacityでやれば、あとはWindowsの場合は、 「フォト」というアプリを開いて、ビデオプロジェクトのタグを選択し、新しいビデオプロジェクト、と進んでいけば、あとは、該当する動画を追加し、ストーリーボードに入れた動画の音を✕にして、カスタムオーディオで録音加工した音声ファイルを挿入すれば、出来上がり、ビデオの完了、を押して進めば動画ファイルを作ってくれます。 今回の課題の操作程度なら、windowsに入っているこのアプリ(「フォト」)で簡単にできましたので、filmoraアプリを使うことなく、Audacityと「フォト」アプリがあれば、あまりストレスなく出来上がると思います。 Macやiphone系の方はたぶん、「iMovie」があれば、「フォト」、と同じことができるのではないかと思います。(他にもあるかも、Macは詳しくないので) もっと細かい指示をするには、もう少し高度なことができる動画編集アプリがあるともっとクオリティが上がると思いますが、今回のリップシンクの操作にチャレンジ、というだけのタスクなら、FFmpegから動画ファイルの音を取り込めるようにする、という操作だけちょっとハードルありますが、後々使えますから、やっておく価値はあるのではないかと思われます。 由紀子さんが折角、filmoraを入れるやり方で書かれているのに水を差すようで、アップするのを迷いましたが、ここは遠慮しながら書き込んだりするよりも、こんなことがあるよー、というのを自由に書いたりして、情報交換できる場だと思ったので、勝手ながら書き込みました。 もうすでにご存じの方もみえるでしょうし、そんなの必要ないと思われる方は、スルーしてくださいー。 というわけで、すでに非常に長文になっているので、自分の課題提出はスレッドを新しくします。 長々失礼しました。何かのお役にたてば幸いです。
リップシンク課題 Audacityに直接音声取込めました(長文ですみません) content media
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Kuni 2期生
2019年12月21日
In 自己紹介
やっと自己紹介の入力にたどり着けました。岐阜県中津川市在住で、FMたじみのラジオパーソナリティをやっています。 課題は何とか最低限修了したものの、その先に進めておらず、やや足踏み状態です。体調を崩してやっと回復してきたところなので、ボチボチと無理せずやっていければと思っています。今回の課題も、年内は手を付けられそうにないので、新年に取り組む予定です。みなさんのキラキラしたご活躍を拝見すると、つい気持ちが焦りそうですが、「人と比べず焦らずに」を来年は心がけることにします。 よろしくお願いします。
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Kuni 2期生

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